0歳児ママの香港子連れ旅行記

子どもとの食事

ホテルにチェックインして、ちょっとお部屋でのんびり。

 

客室係の方がベビーベッドを用意していただいたのですが、普段お布団で寝ている息子にとって苦痛だったみたいで、ダブルベッドで川の字になって寝ました。

 

 

寝返りと少しズリ這いする程度だったので、ベッドから落ちることはなかったのですが、ハイハイするようになったら危なかったのでちょうどいい時期の旅行です。

 

食事は「香港はお粥があるから、一緒に外食して毎回お粥を注文して、取り分ければいい」と思っていたので、離乳食の準備もそれほどせずにいたのですが、大衆食堂のような「麺粥専科」と書かれたお店は混雑していて、なかなか入る勇気がなく失敗。
日系スーパーでテイクアウトして食べたり、交代で子どもの面倒をみて、一人ずつでかけて食事をしてきたりと、7か月の子連れ旅行は外食するにも大変でした。

 

万が一のためにお粥フリーズドライを持って行ったのですが、息子にはおいしくなかったみたいで、ほとんど食べてくれずに日系スーパーで、日本製やオーストラリア製の瓶詰離乳食を購入し、これなら喜んで食べてくれてよかったけれど、金額が日本の倍もして、多めに買っておけばよかったと後悔でした。

 

 

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